取引システム FAQ
- Q1.ログイン方法を教えてください。
- Q2.ログインID、パスワードを忘れてしまいました。どうすればいいですか?
- Q3.口座がロックされてしまい、ログインできません。どうすればいいですか?
- Q4.ログインIDやパスワードを変更することはできますか?
- Q5.「ログインするにはJavaスクリプトを有効にして下さい。」と表示され、ログインできません。どうすればいいですか?
- Q6.口座の状況を確認するにはどうすればいいですか?
- Q7.取引システムの操作方法を教えてください。
- Q8.マーケット注文の発注の仕方を教えてください。
- Q9.注文にはどんなものがありますか?
- Q10.マーケットの価格はどれくらいの頻度で更新されますか?
- Q11.取引が実際に約定されるまで、どれくらいの時間がかかりますか?
- Q12.レバレッジはどのように設定できますか?
- Q13.「プライス最適化機能」とは何ですか?
- Q14.利用可能なシステム環境を教えてください。
- Q15.利用する際に必要な設定はありますか?
- Q16.利用する際に必要なソフトウェアはありますか?
- Q17.Javaがインストールされているかどうかを確認するにはどうすればいいですか?
- Q18.Javaのインストール方法を教えてください。
- Q19.インストールしたJavaを有効にするには、どうすればいいですか?
- Q20.オンライン取引をする際に注意することはありますか?
- Q21.有料チャート「リアルタイムチャート」課金の仕組みを教えてください。
- Q22.リアルタイムチャートの設定方法を教えてください。
- Q23.口座開設によるリアルタイムチャートの無料期間はどれくらいですか?
- Q24.リアルタイムチャートが正常に動作しません。どうすればいいですか?
- Q2.ログインID、パスワードを忘れてしまいました。どうすればいいですか?
Q1.ログイン方法を教えてください。
取引システムにログインするには、ログインIDとパスワードをホームページ右手「ログイン」欄にご入力いただくか、ソニーバンクのサービスサイト「MONEYKit」内のページに設置された「簡単ログイン」ボタンをクリックしてください。
Q2.ログインID、パスワードを忘れてしまいました。どうすればいいですか?
ログインID、パスワードをお忘れのお客様は、0120-737-750またはinfojp@marketdatasystems.comまでご連絡ください。その際、口座開設済みのお客様はご本人様確認のためお名前、ご住所、生年月日をご提示ください。デモ取引をご利用のお客様は、ご登録時のお名前をご提示ください。
Q3.口座がロックされてしまい、ログインできません。どうすればいいですか?
「お客様は何度も間違ったパスワードを入力されたため、セキュリティー上ログイン詳細はご利用できなくなっております。」と表示され、取引口座がロックされてしまった場合は、0120-737-750またはinfojp@marketdatasystems.comまでご連絡ください。その際、口座開設済みのお客様はご本人様確認のためお名前、ご住所、生年月日をご提示ください。デモ取引をご利用のお客様はログインIDとデモ取引登録名をご提示ください。
Q4.ログインIDやパスワードを変更することはできますか?
口座開設済みのお客様は、以下の手順で変更が可能です。なお、デモ口座は変更できません。ご了承ください。
ログイン→左上の「My Account」をクリック→「各種設定」をクリック →「ユーザ名/パスワード」をクリックして新たな「ユーザ名/パスワード」を入力してください。
Q5.「ログインするにはJavaスクリプトを有効にして下さい。」と表示され、ログインできません。どうすればいいですか?
「ページが見つかりません。ログインするにはJavaスクリプトを有効にして下さい。」と表示された場合は、以下の手順でJavaスクリプトを有効にしてください。
インターネットエクスプローラー7もしくは8をご使用のお客様は、ツールメニューから「インターネットオプション」をクリックし、「セキュリティ」をクリック後、「レベルのカスタマイズ」を選択してセキュリティの設定を表示します。その後スクリプトのセクションまでスクロールします。「Javaアプレットのスクリプト」、「アクティブスクリプト」ならびに「スクリプトによる貼り付け処理の許可」を有効にしてください。
この操作をしても問題が解決しない場合やインターネットエクスプローラー以外のブラウザをご利用のお客様は、0120-737-750もしくは infojp@marketdatasystems.com までご連絡ください。
Q6.口座の状況を確認するにはどうすればいいですか?
取引システムにログインし、メイン画面トップの「My Account」をクリックしてください。「My Account」上で、取引システムの環境設定の変更や出入金の実行、取引明細書、取引履歴などが確認できます。
Q7.取引システムの操作方法を教えてください。
取引システムの操作方法は取引マニュアルにてご確認いただけます。このマニュアルでは、取引システムを最大限に活用していただくために、各種取引機能を詳しく解説しています。
また、取引中にわからないことがあった場合は、取引システム内からもヘルプページをご覧いただけます。
Q8.マーケット注文の発注の仕方を教えてください。
システムでの発注はとても簡単です。銘柄の左側に表示される緑色のボタン、または売値・買値をクリックしていただくと、取引チケットが開き、マーケットレートにてご注文いただけます。
「My Account」内の「各種設定」-「優先事項」項目からワンクリック取引を有効にされているお客様は、画面上のライブプライスをクリックしていただくことで、スピード注文が可能となります。ご注文は即時に証拠金チェックが行われ、即時に約定されます。
取引や発注方法などについては取引マニュアルをご覧ください。
Q9.注文にはどんなものがありますか?
リーブオーダー、イフダン注文、トレーリングストップ注文などの通常の注文タイプがすべてご利用になれます。
Q10.マーケットの価格はどれくらいの頻度で更新されますか?
リアルタイムで常に更新されています。
Q11.取引が実際に約定されるまで、どれくらいの時間がかかりますか?
お取引は瞬時に約定されます。
Q12.レバレッジはどのように設定できますか?
取引システムでは、レバレッジをポジション毎に常時管理できるように設定されています。銘柄により維持証拠金率は異なりますが、例えば維持証拠金率が5%の場合、これはレバレッジ20倍に相当します。
より詳しい情報は取扱商品それぞれの契約詳細情報をご参照ください。
Q13.「プライス最適化機能」とは何ですか?
取引システムでは、取引は瞬時に約定されますが、特に値動きの激しいマーケットにおいては、取引の執行処理中にレートがお客様にとって有利に変動することがあります。このような状況になった場合、お客様にとってより有利なレートで自動的に約定してくれる機能が「プライス最適化機能」です。
Q14.利用可能なシステム環境を教えてください。
以下は、システムを最適にご利用いただくために、推奨するシステム環境です。これらのシステム以外でも動作する可能性はございますが、本サービスではシステムサポートの際、お客様が以下のシステムをご利用になっていることを前提に、サポートのご案内をさせていただいております。
| オペレーティングシステム(OS) | Windows: 2000 / XP(推奨)/ Vista(推奨) Mac OSX 10.4 以上 |
|---|---|
| ブラウザ環境 | Microsoft Internet Explorer 7.0 以上(7.0を推奨) Firefox 3.0 以上(推奨) ※ β(ベータ)版ではなく正式版を推奨 Mac OSX Safari 3.1 以上 Firefox 3.0 以上(推奨) ※ β(ベータ)版ではなく正式版を推奨 |
| Java ソフトウェア | チャート分析システムの起動に必要となります。 Version5.0[1.5] / 6.0[1.6](最新版を推奨) |
| CPU | インテル® PentiumIII / Celeron® 以上 |
| メモリ | 512MB以上(1GB以上を推奨) |
| インターネット回線 | ブロードバンド回線ADSL / CATV / FTTH[光ファイバー](有線での接続を推奨) PureDealの口座移動明細書等をダウンロードしてEXCELでご覧いただくには、Microsoft Excel2002/Office XP以上が必要となります。 (PureDeal上でご覧いただく場合には必要ありません) |
【ご注意】
ネットワーク機器(ルーター・無線LAN他)やセキュリティーソフト等をご利用の場合、セキュリティの設定等によっては取引システムおよびチャートの起動や表示が正常に行われない場合があります。
Q15.利用する際に必要な設定はありますか?
取引システムをお使いいただくには、クッキーを有効にしていただく必要がございます。下記の方法で有効に設定してください。
| InternetExplorerから | 「ツール」から「インターネットオプション」をクリックし、「プライバシー」タブ内のセキュリティレベルを「中」に設定後、 「OK」をクリックします。もしくは、「プライバシー」、「詳細設定」タブを順にクリックの上、「自動クッキー処理を上書きする」と「常にセッション Cookie を許可する」のボックスにチェックを入れます。 |
|---|---|
| Firefoxから | ツールメニューから「オプション」、「プライバシー」の順にクリックし、Cookie設定項目で「サイトから送られてきたCookieを保存する」を選択します。 |
| Safariから | メニューの「編集」より「環境」をクリックし、「セキュリティ」を選択してから「Cookieの受け入れ」項目から「訪問したページのサーバーからのみ受け入れる」を選択します。 |
Q16.利用する際に必要なソフトウェアはありますか?
システム自体は、インターネットブラウザのみでご利用いただけます。ただし、チャート機能をご利用いただくには、Javaをインストールし、有効にしていただく必要があります。
Q17.Javaがインストールされているかどうかを確認するにはどうすればいいですか?
Javaがインストールされていることを確認するには、サンマイクロシステムズ社の「Java ソフトウェアのインストール状況の確認」よりご確認ください。
Q18.Javaのインストール方法を教えてください。
最新版のJavaは、サンマイクロシステムズ社のホームページより、無償でダウンロードできます。ホームページにアクセスの上、「Javaを無料でダウンロード」のボタンをクリックしてください。
Q19.インストールしたJavaを有効にするには、どうすればいいですか?
下記の方法でJavaを有効にしてください。
| Internet Explorer 7 | ツールメニューから「インターネットオプション」をクリックし、以下の方法で設定します。 1.「プログラム」のタブより「アドオンの管理」をクリックします。「Sun Microsystems, Inc」からのアドオンの設定がすべて有効になっていることを確認してください。 2.「セキュリティ」のタブより「レベルのカスタマイズ」をクリックし、スクリプトのセクションまでスクロールします。「アクティブスクリプト」と「Javaアプレットのスクリプト」を有効にして、OKをクリックします。その後、設定変更が反映されるようブラウザを一度閉じ、再度開いてください。 |
|---|---|
| Internet Explorer8 | ツールメニューから「インターネットオプション」をクリックし、以下の方法で設定します。 1.「プログラム」のタブより「アドオンの管理」をクリックします。「Sun Microsystems, Inc」からのアドオンの設定がすべて有効になっていることを確認してください。 2.「詳細設定」のタブの「Java(Sun)」にチェックを入れてください。 3.「セキュリティ」のタブより「レベルのカスタマイズ」をクリックし、スクリプトのセクションまでスクロールします。「アクティブスクリプト」と「Javaアプレットのスクリプト」を有効にして、OKをクリックします。その後、設定変更が反映されるようブラウザを一度閉じ、再度開いてください。 |
| Firefox | ツールメニューから「オプション」、「コンテンツ」の順にクリックし、「Javaを有効にする」と「Java Script を有効にする」を選択します。 |
| Safari | メニューから「編集」、「設定」の順にクリックし、「セキュリティ」ボタンをクリックし、「Javaを有効にする」と「Javaスクリプトを有効にする」を選択します。 |
Q20.オンライン取引をする際に注意することはありますか?
個人情報の保護は非常に重要です。取引システムにログインしたり、インターネットを利用する際は、ご自身の大事な情報を守るため、下記をご確認ください。
■パスワードに関するアドバイス
- パスワードは他人には教えないようにしましょう。
- パスワードは他人にわかりにくい、推測されにくいものにし、誕生日などの個人情報は使用しないようにしましょう。
- パスワードにはアルファベットと数字の両方を混ぜて入れるようにしましょう。
- アカウントごとに違うパスワードを設定しましょう。
- パスワードを書き留めないようにしましょう。
- パスワードは定期的に変更しましょう。
注意:お客様のパスワードについて、パスワードの再発行を除きEメールでご連絡を差し上げることはありません。また、お電話でのご案内は一切いたしません。
■お客様のコンピューターの保護
- お客様のブラウザとOSが最新のセキュリティアップデートとパッチをご利用されていることをご確認ください。 Microsoft製品をご利用のお客様は、http://windowsupdate.microsoft.comにアクセスし、現状チェックを行い、アップデートをダウンロードされることを推奨します。
- McAfeeやSymantec (Norton)などのアンチウィルスをインストールし、常時最新版にアップデートされることをお勧めします。 また、Zone LabsやSymantec、McAfeeなどのファイアーウォールをご利用されることを推奨します。
- McAfeeやAnAware、Microsoft antispywareといったアンチスパイウェアソフトをご利用されることを推奨します。
- 不正アクセスを防ぐためにも、コンピューターのパスワード設定をされることを推奨します。
■取引の安全性の保護
- ログイン時は、他人に覗き見などされていないことを十分ご確認ください。
- 取引システム内「My Account」ページから、取引環境設定画面を開き、セッションの非アクティブ状態が一定時間続いた際にセッションが自動的にログアウトされるよう設定してください。
- システムご使用後は、常にログアウトを実行し、ウィンドウを閉じるようにしてください。
- ログインIDとパスワードは書き留めないようにしてください。
- インターネットカフェなど公共の場では使用しないでください。
■Eメールの送受信について
- 信頼できない、不明な差出人からのメールのリンクは開かないようにしてください。
- Eメールで個人情報などを送信しないでください。
- 受信する覚えのないEメール、特に添付ファイルのついたメールの開封には十分ご注意ください。
- 複数のインターネット・プロバイダーを検証の上、受信メールに関するウィルス対策がきちんとできているプロバイダーをご利用ください。
Q21.有料チャート「リアルタイムチャート」課金の仕組みを教えてください。
本サービス提供の2種類のチャートのうち、高機能なプロ仕様チャートが「リアルタイムチャート」です。
通常は、月額4000円の使用料をいただいておりますが、1か月にわずか2回のお取引をいただくだけで、実質無料にてご利用いただけます。
その取引量に制限はございません。例えば、0.1ロットのお取引を建玉・清算していただいた場合も、2回のお取引とカウントされます。
また、口座開設後翌月末までは無料でご利用いただけます。ご利用される方は、My Account>各種設定>取引環境設定より、リアルタイムチャートを有効にしてください。
リアルタイムチャートをご利用なされない方は、無料期間終了前に必ずご自身で上記設定を無効にしてください。
<課金ルール>
- リアルタイムチャートは、チャート設定を有効にした時点で課金され、取引口座より即座に4000円が引き落とされます。
ただし、当月中に2回以上(取引ロット数問わず)のお取引があれば、翌月初に4000円が返金されます。
なお、課金・返金は英国時間{日本時間+9時間(夏時間は+8時間)}にて行われますので、ご了承ください。
<口座開設時の無料期間終了後の取り扱い>
- 口座開設後翌月末までは無料でご利用いただけます。
無料期間終了直後、前月(無料期間内)に月2回以上取引があった場合は、翌月のチャート設定も有効のままとなり、チャート利用料として月額4000円が課金されます。
リアルタイムチャートをご利用なされない方は、無料期間終了前に必ず設定を無効にしてください。 - 無料期間終了直後、前月(無料期間内)に月2回以上の取引が無かった場合は、一旦翌月のチャート設定は無効となります。
お客様がご自身で再び設定を有効としない限り、月額4000円が課金されることはありません。
Q22.リアルタイムチャートの設定方法を教えてください。
リアルタイムチャートの有効化、無効化は「My Account」の「各種設定」→「優先事項」から設定できます。
「リアルタイムチャートを無効にする」を選択すれば、料金が発生することはございません。
なお、「クイックチャート」につきましては、有効化、無効化の設定なく無料でご利用いただけます。
Q23.口座開設によるリアルタイムチャートの無料期間はどれくらいですか?
新規に口座開設されたお客様は、口座開設月の翌月末まで、リアルタイムチャートを無料でお試しいただけます。
なお、無料期間内に設定した有効化または無効化の状態は、無料期間終了後も保持されます。「有効化」に設定された場合、無料期間終了後からは料金が発生(月2回以上お取引された場合を除く)しますのでご注意ください。
Q24.リアルタイムチャートが正常に動作しません。どうすればいいですか?
「ウイルスバスター2009」がインストールされているPCで、チャート機能「リアルタイムチャート」を立ち上げると、稀に正常に動作しないことがあります。
本サービスでは、このような問題が生じてしまったお客様に向けて、「修正プログラム」を用いて個別に対応しております。
リアルタイムチャートに不具合が発生した際は、件名に「ウイルスバスターによるチャート問題」とご記入頂き、infojp@marketdatasystems.comまでその旨お問い合わせください。





